投資用マンションの動きが活発です

消費税が増税されて早1年が過ぎようとしています。
増税後の消費の冷え込みは懸念されてた通り、厳しい状況が続いています。
ですが、一方で不動産は活発に動いています。

特に投資用マンションは動きが落ちる気配がまだ見えません。
その理由として、中国人を中心として海外の方の都内の物件を購入が増えているように感じます。
物件金額の値上がりが顕著な地域もあり、借入をおこして買うには利回りが合わない物件も多いので、物件の選定が非常に重要ですが、銀行預金の金利を考えれば、まだまだ買い時と言えるでしょう。
居住用・投資用問わず東京・神奈川・埼玉・千葉近辺の不動産ご紹介します。
購入シミュレーションから、税務対策等のアドバイスをした上でご検討いただく様にしていますので、安心して購入頂けるのがメリットです。
ぜひご相談下さい。
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